アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「政治」のブログ記事

みんなの「政治」ブログ


報道について考える

2011/05/15 00:56
どうも、こんにちは。kashiamochi/mclaughlinです。

いくつか書きかけの記事があるのですが、その冒頭でこのブログでの私の口調の説明をしていたのですが、

アップしてないのに他の記事を載せてしまったよorz

と、まぁここで一つお琴割りお断りをしておくと

冒頭での丁寧な口調の方・・・kashiamochi

記事本文での口調・・・・・mclaughlin

としています。

なんでダブルネームで使い分けているのかというとkashiamochiはネット上の使用歴が長いのでこっちの方で検索かけてくれる方もいらっしゃるのですが、mclaughlinの方はリアルの世界での私のあだ名のためです。

書いている人間は一人の人間なのですが、こうした方が色々と企画をやる際に便利なのです。

まぁ別に精神的障害があるわけではないのですが

--------------------------------------

では読者の方々よ、本文に入っていくとする。

初めに相当更新が空いてしまったことは反省しておく。

さて世間では震災の報道がトップに来ているのは当たり前だが、福島原発しか福島が報道されていないというのは前回の記事で述べた。私のところにしては結構閲覧数が伸びている。

まぁ、あんだけ検索に引っ掛かりそうな言葉を載せていればそうなるか。

マスコミの偏向報道について前回は触れたということもあり、今回は特に震災にかかわらずマスコミが報道しない最近のニュースについての私の見解を述べていきたい。

・リビアの騒乱

このことについてはいきなりだが私の愛読してるブロガーさんの記事を紹介しよう。というか、分かりやすいし。

霧島家日誌 今回のリビア騒乱に関する霧島家の公式見解

直リン貼ってしまって向こう側が怒ると申し訳ないので検索ワードだけ載せておいた。興味がある人はググってみてくれ。

まぁ、そこに書いてある一万字近い記事を簡単に済ませるならば、

今回のリビアの騒乱は、エジプト・シリアで起きた民主化運動とは全く異なるものであり、早い話が部族の対立が一般民衆を巻き込んでいるだけ

ってことになる。

まぁカダフィ大佐も今回のことに対してはテロとの戦いだ、って声明だしてたりする。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110306/mds11030622470007-n1.htm

つーかこれって単なる内ゲバだからこのことに他国が関わるのは内政干渉だと思うのだがな・・・・。

・辻元清美の物資横領疑惑

これは四月二日の記事でとりあげたな。所属サークルの飲み会の後に部屋で〆のメシを食いながら知ったので当該ブログの紹介だけになったが、これはその時の記事にリンクが貼ってあるので見といて欲しい。

ついでにニコニコ動画のボウズプロバカンダー氏の動画のリンクも貼っておく。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14011779

まぁなんだ、胡散臭い団体が背後にいる時点で政治家としての信用ないな(それ以前に社民党という時点で駄目だろうけど


・電力問題

五月の連休明けから都内の主たる諸大学が再開した。私のところも同じだ。

節電対策として構内の照明はかなり落とされているし、エスカレーターも一部止まっていた(が結局動かし始めた)。
結局今のところ想定されていた大規模停電は起きる気配はない。

しかし平日の電力使用量を見ていると17時〜21時は80%越えが当たり前であったりするわけだ。
夏場は本当にどうなるか予想がつかないな。

ちなみに私は本気でエアコンが使えないと暑さによる脱水症状でタヒぬ

結局のところ日本は原子力なしではどーにも立ち行かないのか?
そこに大いなる疑問符が頭によぎる(だからと言って今すぐ日本の全原発止めろとは言えん。)

では現在稼働しているのは一体何基なんだろうか?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80

なんだほとんど停止中じゃねーか

とはいえ震災の影響で止まったところ(関東・東北)と定期点検中だったところ(中部・関西及びその他西日本)ではその意味するところは違うわけだ。

このことはまたもう少し煮詰めてからちゃんと記事にしたいと思う。


……最近こればっかだな。

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


*お知らせ(紹介のみ)

2011/04/02 02:02
どうも、kashiamochi/mclaughlinです。

今回はちょっとみなさんにみていただきたいブログがあります。

スミスのブログ
http://ameblo.jp/barrett-m82/

----------------------------------------

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どう思うかは皆さんの判断にまかせよう。





この話が本当だとしたら、だ






腐りきったやつしかおらんのか今の政府には

-----------------------------------------------

また後日ちゃんとこの件に関して更新します。

今はあまりにも情報が少ないので明言はさけます。

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


今の民意はどっち向き?

2010/05/25 21:33
みなさん、おはこんばんにちは。

kashiamochiです。

ついに種牛49頭の殺処分が決定してしまいました・・・・・・。
MSN:【口蹄疫】種牛49頭殺処分、例外認めず えびの市で調査開始
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100524/biz1005242143021-n1.htm

よく「和牛終わった」「日本の畜産壊滅」と聞きますが、厳密にいえば

和牛というブランド力のオシマイ

と言った方がいいでしょう。

このまま残りの5頭の種牛まで殺処分となり、この一件が収束したとしても、他の地域での畜産がまたたく間にパタリと終了するわけではないと思います。

しかし、宮崎で飼育されている種牛というのは、松坂牛などの超高級ブランドの種でもあります。

私の地元・群馬県にも赤城牛という地元ブランドの牛がいますが、

松坂牛>>>>>越えられない壁>>>>>>赤城牛

というように全国区に知られているブランドと地元消費のマイナーブランドでは、世間の評価・味などで価値が全く違うのです。

つまり

全国区の有名ブランド牛の弱体化というのは日本の和牛イメージそのものの低下

と言っていいでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、現在の民主党・国民新党・社民党による連立政権を国民はどんな目線で見ているのでしょうか?

普天間基地問題や子供手当、宮崎口蹄疫の事ですでにこの政権の政権担当能力の危うさが浮き彫りになってきたと思います。

というより、はっきり言えば

この政権が目指していることは何一つ日本に明るい未来をもたらすことはない

ということが、去年の衆院選で民主党に投じた人たちでも分かってきた、


そう私は思っていたのですが・・・・・・・。↓

まるこ姫の独り言
http://jxd12569and.cocolog-nifty.com/raihu/2010/05/post-2bc2.html


この人のブログを読んでいただければわかるかと思いますが、現民主党政権支持派の人です。

マスコミは嘘八百言ってばっかりだ、国民は自ら情報を選んでいけ!

等の思想ではネトウヨの人たちと意見を同じとしていますが、現政権支持のブロガーとお見受けしました。



正直な話、私はネットで政治について語る人間の大半がネトウヨだと思っていました。(いや、まぁネットの右翼って言うぐらいだし・・・・)

ネットで一人孤独に愛国主義思想をぶちまけている人間と、現実の世界で現政権を支持する情報格差の人たちという構図がなぜか出来ていたのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

本音を言ってしまえば、私はこのままの政権が続くのがいいのか、自民党政権に戻るのがいいのか判断がつかないところがあります。

あくまでも私は子供手当の国内資産の海外へのバラマキ、普天間基地問題での国家安全保障問題、宮崎口蹄疫における畜産の危機に対して現在の政府の動きがどうにも信用ならないという点で、民主党からの政権奪回、及び愛国者政党による政治を期待して、このようにブログで政治の話題を扱う時はネトウヨとなっています。

上記のブロガーさんの意見もわかります。

マスゴミの現政権叩きを冷ややかに見てしまうのは、ここ数年の一年間交代の自民党政権に対する報道を見てきたせいでしょうし、野党自民党の現政権への批難も、野党時代の民主党他の政党のアホくさい批難を見てきたら説得力ないでしょうね。

ある意味今の現政権批判が心に響いてこないのは自民党政権時代の負の遺産なのかもしれません。

自民党ざまぁwwwwww

ん?でもよくよく考えてみれば・・・・・・・・・・・・・・


それだってマスゴミによる洗脳じゃん


マスゴミの罪ってでかいわ・・・・・・
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


口蹄疫問題の率直な意見って・・・?

2010/05/24 19:06
おはこんばんにちは、kashiamochiです。


前々回の小沢vs検察の話をみなさんはどう思われたのだろうか?

俗にネトウヨと呼ばれている人たちにとっては寝耳に水だったのではないだろうか。

まぁ、検察の中で「小沢憎し」と意気込んでいた連中がいざ調べてみても、決定的証拠を見つけられずにいて、検察上層部の中では強制起訴に伴う証拠資料の提出にガクブルに違いないでしょう。

ちなみにやばい証拠を処分するという考えもあるでしょうが、物理的にやれる範囲が限られていますし、何より処分したことがバレれば、検察への不信感・批難は確実で、ますます検察に不利な状況となるでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、今現在日本の畜産を壊滅させかねない人災赤松宮崎の口蹄疫について。

もうすでに発生から一カ月が経ちましたが、一向に収まる気配を見せていません。
この災害で様々な問題が出ています。

○県の初動の遅れ

○国の初動の遅れ

○マスコミの報道の遅れ

宮崎県の対応が遅かったのではないか?

この声をよく聞きますが、これは今の段階で言える話ではないかと。

読売新聞(YOMIURI ONLINE)「普段の下痢」…宮崎県が口蹄疫発生見逃し
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100518-OYT1T00016.htm

人間のインフルエンザだって初期症状は風邪とほとんど変わらないので誤診もでますよね?
だからこそ簡易検査キットの開発をして、診断を早くしようとしたのです。

でも、口蹄疫ってそんなに流行るもんじゃないんです(というよりこれがインフルエンザと同レベルの発生サイクルだったら人間は畜産を営めない)。

初期診断では対応は難しいのです。

むしろ今でも宮崎県内で発生をなんとか抑えていることの方がスゴイ。

マスコミがGW前に報道をしなかったせいで宮崎には相当数の観光客が全国からきて、全国へ散らばったはずです。

それでも徹底した消毒により今だ他の都道府県からの発生はないのでしょう(まぁまたマスコミが隠している気もしますが・・・)

何より一番の問題は政府与党、というか

赤松農水大臣の危機管理能力

につきます。

この辺はもうググればググるほど対応の後手後手感、危機管理能力の欠如が出てきます。

国民が知らない反日の実態:口蹄疫問題の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1196.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

一つの疑問があります。

もしこの口蹄疫問題を拡大させることが誰かの陰謀であれば、どんなメリットがあるのでしょうか?

ここから先は私の推測だらけです。

このままの勢いで全国に広がってしまい、日本の畜産が壊滅すると日本は食肉を輸入に頼らざるを得なくなります。今でもアメリカやオーストラリアからの輸入は多いのですが、さらに輸入量を増やさなくてはならなくなるでしょう。

底に真っ先に手を上げるであろう国は?

中国です。

中国も畜産の生産数は世界屈指ですので、日本に輸出する分ぐらいあるでしょう(ただ私は中国産の肉をスーパーで見かけたことがありません)。

日本のお金がどんどん中国に流れていきます。

さらに、被害を受けてしまった農家の方々に対する賠償金があります。

もしかして民主党政権は子供手当や高校の無償化によるアホなバラマキが世間の批判の目にさらされていることでこれ以上の無計画な政治によるバラマキでは国民の理解を得られないと考えて、我々が巨額の賠償金ならバラマキとは批判されまいとして、対応を怠っていたのではないか?

こんな考えが浮かんできます。

被害にあわれた畜産家の方々をだしに使うとするならば、本気で民主党には

人間の皮をかぶった屑ども

しかいない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

マスコミの報道の遅さですが、まあ日本のマスコミはすでに

マスゴミ

ですので予想できた範囲ではないかと。

そういえば今日の大学の授業で同じクラスの一人が

「(口蹄疫は)人間に感染しないのになんで殺処分をしなければならないのか?」

と語っていた男子学生がいました。


・・・・・・・・・・・・・・お前情報自分で調べてんのか?


でもまぁ、わからなくはない。

最近になってようやく始まったマスコミの報道で強調されているのは
「人間に感染はしないので安心しろ」

とのこと。

まれに感染するらしいですよ?(とはいえ埋葬作業に従事する人とか畜産家の方々のような家畜と零距離で接する人たちでしょうね)

もしかして彼は鳥越俊太郎の番組を見ていたのであろうか・・・・。
痛いニュース:鳥越俊太郎「人に感染せず、食べても大丈夫。ならば、なぜ殺処分などそこまで厳重にするのか」…スパモニで発言
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1477644.html


こういうのを風評被害って言うんじゃない?
記事へブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0


もう破滅の道は開かれている

2010/05/23 13:13
みなさん、おはこんばんにちは。

kashiamochiです。

すごーく間が空いてしまったのは、このブログに対する取り組みをどうしていこうかなぁと考えていて、ついつい更新ができませんでした。


今更ながらかとは思いますが、今回の記事がより多くの人の目に留まってもらえるようにと、作成したわけであります。


小沢氏再び不起訴(読売新聞ーYOMIURI ONLINE)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/iwate/news/20100522-OYT8T00160.htm

ネット上では「小沢を逮捕しろ」「検察しっかりやれ」等の声が多数上がっています。

しかしそこで一つの不安があります。

今回検察審査会の起訴相当の判断が出て、検察は再び捜査をしたわけではありますが、それでも嫌疑不十分で不起訴としたわけです。

つまりは検察側には「小沢を裁判において圧倒的不利な状況に持ち込むための証拠」がないという風に捉えられるのではないのでしょうか?


ということは・・・・・・・・?

検察は裁判になっても小沢を豚箱にぶち込むことは現状の証拠ではできないということです。


おそらく次の検察審査会でも起訴相当の判断が出るでしょう。

こうなると強制起訴になります。

小沢はついにお縄頂戴?

いいえ


検察の終了ということになるでしょう。

 

強制起訴になると、裁判において検察役を務めるのは裁判所から任命された弁護士が行います。


別にいいじゃん、国家権力の入らないクリーンな裁判ができるじゃん?


とんでもない


検察はその検察役の弁護士に全証拠を渡さなければならないのです。


はっきり言いますと、検察には絶対お天道様の前を堂々と歩くことができないような捜査活動が出来る力を持っています。

おそらく今回の捜査でも電話の傍受やら、愛人の存在、企業との癒着などの直接的には関係ないであろうことも徹底的に調べ上げているはずです。

それを弁護士という個人に渡すということは・・・・・?


検察の捜査活動モロばれ\(^o^)/オワタ



さらに、現在の日弁連は上層部が変わりました。

今のトップにいる人物は海渡雄一という左翼との関わりが噂される、社民党党首・福島瑞穂の夫です。


裁判所が弁護士を探す際には日弁連に「だれかいい人いませんか?」と尋ねること必至。

妻が連立を組んでいる党の幹事長の疑惑追及とのことで事務総長・海渡が自ら名乗りを上げるorもしくは海渡の配下にいるような左翼系の弁護士が担当になる確率は高いでしょう。

そんな左翼(ここでは人権擁護の名のもとに国家解体を狙う存在と定義)弁護士に、人権侵害も巨悪の為には行わざるを得ない諜報機関の捜査資料が手元に行けば・・・・・・

●捜査の可視化!

●検察の力を弱める立法の提案!

となり

警察・検察の弱体化→犯罪の増加→日本の治安悪化

という見事な国家解体3コンボの発動。

そして悠々と小沢は政治生命を断たれることもなく、日本侵略に邁進する・・・・・・。


つまり現在の検察VS小沢の構図は、起訴になろうとなかろうと小沢の一人勝ちになるのです。



じゃあ我々にできることはなんなのか?

正直なところほとんど打つ手は残っていないのです。

かろうじて考えられるのは・・・・・・


○汚沢の中国共産党とのつながりを検察が調べ上げ、刑法81条の外患誘致罪で死刑にする。

○右の方に頑張ってもらって、汚沢をピチューンする

○愛国者による超政党を作り、自衛隊と共に・・・・

○もういっそのこと俺が・・・・

でしょうか?


一番上は検察にかかっていますし、三番目は平和ボケ・日教組によるゆとり教育を受けた我々にとっては難しいでしょう。

一番実効性のある自爆は相手が表に出てこなければできませんしね。


一番有効なのは「いかに小沢一郎という人物が危険なのか」ということを周知徹底することだと思います。
記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0


鳩山政権に思う日本の未来

2009/11/17 00:10
自分のブラウザのHPに設定してあるMSNのニュースに
「また出た!鳩山首相のトンデモ発言」
とあったので覗いてみると、先日のオバマ大統領来日での会談内容を否定しかねない発言をしたらしい。↓

政治部デスクの斜め書き:また出た!鳩山首相のトンデモ発言(http://sankei.jp.msn.com/recommend/11211/rcm11211-t.htm)

・・・・・・・・・・・・・・・・

まぁ、私自身鳩山首相に対して肯定的な感情は抱いていない。

理由はいろいろあるのだが、基本的にこの人は売国奴だと思っている。

一つには外国人に対する参政権の付与を推し進めていること。

それに対してはこちらも併せて読んでもらいたい↓


民主・小沢幹事長「外国人参政権は韓国側の要請」

日本のことを決めるのは日本人が行わなければならないことだ。

それをたかだか日本に永住はするが国籍のない外国人がとやかく言うべきことではない。

ましてや外国の政府が要請するなど内政干渉もいいとこだ。

小沢一郎は韓国サイドの人間と思って間違いない。

・・・・・・・・・・・・・・・

こういう問題を語るときに、
「海外では外国人に参政権を認める国がたくさんある・・・・」
などと言うが、そもそもよく考えてほしい、

じゃあその国の属する地域の政治状況や国際関係はどうなんよ?

ってこと。

日本って結構世界の中でも珍しい国だと思う。

国境の接している国はないし、長年単一民族による支配(表現の仕方に迷ったが、要は日本人が今まで政治支配を行ってきていて、他の民族による支配を受けたことがないっていうこと)が続いた国だ。

日本の特異性を国境が地続きで他民族が住むような国と一緒にしちゃいけないよ、ってこと。

そもそも日本に一番近い国ってのが中国だったり韓国だったりするわけだ。

反日を国家政策に取り入れるような国の人間に参政権を与えたらどうなるのか・・・・・・。

以下のサイトが私の駄文よりもわかりやすいのでリンクを貼っておく。

外国人参政権に反対する会・公式サイト


最後に・・・・・・・・

当ブログではこうした政治問題を扱うことが多々あると思う。

理由は私自身まだわからないことだらけの中で、現実の政治に向き合わなければならないタイムリミットが刻一刻と近づいてきているのだ。

多方面趣味ブログを公言しているので、こうした話題もブログに書き込んでいくが、あまり退かないでもらいたい。



私自身を戒める言葉で締めくくりたい。

「情報とは受け取るものではなく自ら取捨選択していくものである」
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


トップへ | みんなの「政治」ブログ

聖者たちの宴〜趣味に生きる高等遊民の日々〜 政治のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる